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釣りが大好きと言うモンリンさんのブログ

  関西釣り行ってみよ~。


関西人?のモンリンさんのブログとリンクさせて頂きました

>>モンリンさん 宜しくお願いします




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by browntrout-a | 2012-05-31 22:05 | その他~ | Trackback | Comments(2)

リンク:北海道発vol.2

北海道の文さんのブログが移転・・・


新ブログというかvol.2だね

    北海道発vol.2


最近は支笏湖で天然ブラウンをジャカスカ釣っているらしい・・

羨ましいな~




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by browntrout-a | 2012-05-08 23:59 | その他~ | Trackback | Comments(4)
‘春キャンプ‘でご一緒させて頂いたNOBUさん
  

そのNOBUさんのブログ NOBU's Fly Fishing Diary in 南信州 とリンクさせて頂きました

南信州でのFly Fishingを楽しまれているNOBUさん

キャンプの達人でもあります 

装備から設営ノウハウ、果ては料理まで、まさにプロフェッショナル!


NOBUさん>> 宜しくお願い致します 

今回のキャンプでは何から何までお世話になりっぱなしで・・
本当にありがとうございました

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by browntrout-a | 2012-05-01 22:17 | その他~ | Trackback | Comments(0)

リンク:187FSS

2012ひょうたん湖初釣りでご一緒させていただいたmckeeさん

そのmckeeさんのブログ ~ 187 with Five Stream Stories ~ とリンクさせて頂きました

187 (イワナ) FSS は 5つの渓の物語 

渓流ルアー(シングルフック・バーブレス)をメインにしたブログです

mckeeさん>>よろしくお願い致します



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by browntrout-a | 2012-01-16 23:59 | その他~ | Trackback | Comments(0)
先日、花崗岩の渓をご一緒させていただいた SHIGEさん のブログ

 Fly Fishing Home of SHIGE & YOSHI
天竜川水系がホームグラウンド


SHIGEさん>よろしくお願いします


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by browntrout-a | 2011-08-06 21:20 | その他~ | Trackback | Comments(2)
愛知県三河地方(たぶん)在住のfishingnutsさんのブログ

 fishingnuts-blog 釣り具などなどあれこれ♪


道具、ウェア、グッズの紹介がメインのブログ

基本?flyfisher 今はソルトフライにはまっていると言うfishingnutsさんですが

青物のキャスティングジグ(ルアー)や、はたまたカワハギ、フグのエサ釣りまで釣りの守備範囲は広く

しかも道具には結構な金額をつぎ込んでいらっしゃるとか

海用フライリールのお話とかスゴイです(似非なワタクシには遠い世界・・)


fishingnutsさん>宜しくお願いします

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by browntrout-a | 2011-05-05 06:40 | その他~ | Trackback | Comments(3)
作家 田口ランディさんのブログ 「いま、伝えたいこと」 より

~ 「風下の村」で考えたこと ~

イタリアの友人からメールが来た。
「新聞では、レベル7ということでたいへん怖い記事が載っていました。田口さんは大丈夫ですか? とても、恐ろしいです」
日本語を母国語としない彼の日本語は、時として妙なリアリティをもつ。
たどたどしいような「恐ろしい」という言葉に私のほうが恐ろしくなる。

海外の専門家の冷静さと逆に、海外の一般の人たちの放射能への恐怖はとても強い。

五年前に、チェルノブイリ原発の事故により放射能汚染地域となったベラルーシの村に取材に行ったときのこと。避難命令が出て閉鎖された村に入るのに、私たちは平服だったが、イタリアの援助グループは白い防護服を着ていた。そのものものしさ、我々との感覚のズレのに驚いた。「日本人は放射能が怖くないの?」と逆に聞かれた。



あのとき、私は自分が怖いのか怖くないのか、はなはだ心もとなく「怖いような、でも、そこまで怖くないような……」という不思議な気分だった。村に入れば老人たちが牛を追い、畑を耕している。どこまでも続く平原は広大だった。空は青く、ちょうど秋だったので紅葉が美しかった。この村は避難ゾーンに指定されているため地図から抹消されて20年が経っていた。町の生活に馴染めない老人たちが戻って来て、自給自足のような生活をしているが、みな長寿で元気そうだった。



チェルノブイリ原発事故が起こった時の様子を聞いた。皆、最初は何が起こったのかまったくわからなかったという。ラジオで「大きな爆発事故が起こった」ということはわかったが、情報はなにもなく皆が脅え慌てた。原発の事故を知ったのは事故発生から一週間も過ぎてからだった。日本とは全く違う状況だ。突然に飼っていた動物たちを置いて追い立てられるように土地を棄てなければならないことが、ほんとうに悲しかったそうだ。

チェルノブイリはウクライナの原発だがベラルーシとの国境近くにあり、風下のベラルーシの村には風で運ばれた放射性物質が雨となって落ちる《ホットスポット》と呼ばれる汚染地域が多数存在する。私が訪れたブジシチェ村もその一つだ。



政府の指導に逆らって汚染地帯に住む老人たちを、近隣の人たちはサマショーロと呼んで、いわゆる差別の対象としていた。サマショーロとは「わがままな人」という意味。つまり、逃げろと言っても逃げない勝手な人たちということだろう。

サマショーロの数はもちろん少ない。他の村にはたった二人、無人となった土地で生活し続けている夫婦もいた。なぜそこにいるかと言えば、そこが「私が生まれて育った場所だから」と答え、「ここが小学校」「ここが私の実家があった場所」と村を案内してくれたりした。誰もいなくて、なんの音もしなかった。それが五年前で、まさか五年後に日本でレベル7と政府が発表するような原発事故が起こるとは、想像もできなかった。

福島原発事故は運転停止状態での水蒸気爆発によって放射性物質が大気中に拡散された。そのため放出された放射線量はチェルノブイリの10分の1。そうは言っても私はあの広大なロシアの大地、ぐるりと水平線が見えるあの汚染地帯を見てきただけに、狹い日本において放射能汚染は環境にどんな影響があるのかと考えてしまう。

ブジシチェ村ではセシウムが主な汚染物質だと聞いた。「きのこやイチゴは汚染されているから、しばらくの間は食べないようにしていた。でも、いまは……食べているよ。だって、すごくおいしいんだ……」じゃがいもが主食。自分たちの土地でとれた野菜を飲み、飼っている牛たちのミルクを飲む。




「放射能が怖くないの?」と聞くと「若い子たちは町へ行ったよ。その方がいい。だが、俺たちはここがいい。ここでしか生きられないし、ここで生まれて育ったんだ。ここは俺たちの土地だからね。町に馴染めなくて死んだ者もたくさんいるんだ」と言う。「それに、俺たちは生きている。それだけだ。そうだろう?」その通りです、と私は思った。高齢になっても自分たちですべてを作り、自分たちの力で生活している。それは私よりもずっとたくましい。ロシアの厳しく寒い冬を、皆で協力しあいながら乗り切っている。

私は少しセンチメンタル過ぎるのだろうか。村を一歩出て会った人たちの、サマショーロに対する反応は厳しかった。ウクライナから来たという科学者の女性は「ここで食べる気がしない。すべて汚染されている」と顏を歪めたし、イタリアの救援隊は防護服だった。「あんな汚染地帯で暮らす気がしれない」と町の人たちは言った。「あのじいさんたちは、頭がどうかしているんだよ」と。

サマショーロの村から見る世界と、外からサマショーロを見る世界と、まるで違った。外の世界の人たちはどうしたあんなに、冷たいんだろうと思った。まるで汚染地帯に住んでいる人たちまで汚染されているように忌む。その理由がわからない。汚染地帯で元気に生きていることを咎めているようにすら感じた。もしかして外の世界の人間にはサマショーロの存在が都合が悪いのか? でも、なぜ?



チェルノブイリ原発にはいまも千人近くの従業員が働いていると聞いた。私が行った時は30キロ圏内に立ち入り禁止となっていた。(50キロとも聞いた……実際どちらなのか。新しい工事が始まると変るらしい)

いま、日本で原発事故が起きて、あまりにも海外のメディアが偏った報道ばかりするので、私は日本から原稿を書いてを送った。イタリアとフランスの新聞社から地震発生と同時に取材依頼が来ていた。だから、イタリア人の翻訳者に頼んで、日本人の現状を原稿に書き翻訳して新聞社に送ってもらった。その原稿は6つの新聞社でボツになった。理由は「楽観的すぎる」だった。政府がレベル7と発表した現在では、ますます相手にされないだろう。



「でも、私の日常はいつもと変わらないし、放射能汚染が広がっているわけではない」と言っても、信じてはもらえないのだ。そのとき、私もまた、世界の認識からすれば「汚染の内部に入った」のだなと思った。

飛行場では日本人は放射能チェックされると友人が言った。ビジネスマンたちは腹を立てていたそうだ。汚染された乗客を乗せたくない気持ちはわかるが、日本人から見ればあまりに過剰だと感じる。ヨーロッパでは日本の製品が放射能チェックを受ける。そうだよ、彼らは20年経った風下の村を防護服を着て歩いていたのだから当然なのだ。

日本ではチェルノブイリ連帯基金という団体が、風下の村へのスタディーツアーを行っていた。子どもたちが汚染地帯を訪問するというツアー。だが、それも今回の原発事故で中止になってしまうのではないかと危惧する(不安が広がっているから)。放射能とは目に見えないし、その影響のエビデンスは微量であるほど困難だ。つまり心配すればきりがない……という不安の迷宮に入ってしまう。

認識は多様だ。いま、日本内で展開されているさまざまな議論、原発に反対するか、原発を増やさないようにするか、原発を推進するか……。どのような意見をもっていようと、世界から見たら同じ。地震が活性化している火山列島日本において、大量の原子力発電所とともに生活している私たちは「汚染」された、あるいはさらに「汚染を拡大させる」可能性をもった人々、でも、あるのだ。



人はなかなか自分の認識の外には立てない。レッテルを貼るのが好きで、思い込みが強く、自分は正しいと思い、相手のことをよく知らないでもわかったふうなことを言いがちだ。他人の意見に左右されやすく、同時に、自分に不安を与える相手を攻撃したり、自分の言ったことと違う意見を言う人間の言葉は最初から否定しがちだ。そのような傾向は誰にでもある。どんなに高学歴であっても、人は他人の意見に負けるのを嫌い、過ちを認めたがらず、保身に走りがちだ。

また、自分が正しいと思ったことが人から認められるとうれしくなり、それを絶対だと思い込むことで有頂天になったりする。都合が悪くなればあの葡萄はすっぱいと言い出し、そして、自分が匿名であれば、露悪的になれる。人を貶めることで自分が優位に立ったような気になり、世論に同調することで力を得たと錯覚しがちだ。不安であれば攻撃的になり、一つのことを盲信するとヒステリックになりがちで、子どもと弱者を持ち出すことで自己正当化しようとしたりする。




すべて私にもあてはまる。自分のことだからよくわかるのだ。原発という問題と関わると、この人間としての弱点をこれでもか、これでもかと味わうことになるのだ。非常にストレスが多く、不毛で、そして出口のない状況に迷い込む。

だが、それは他人を変えようとしたからだ……ということに気がついた。
人は変えられない。賛成の人を反対には変えられない。反対の人を賛成には変えられない。それぞれに信念がある。信念のない無責任な人、無責任であることの自覚がない無責任は、無関心よりたちが悪く、信念で対立している人たちの対立をより増長させることで、他者をコントロールしていると錯覚し快感を得ている。そのような人も変えられない。聞きかじったことを検証もせずに平気で吹聴する人も、匿名のにわか批評家も、不安で眠れない人も、楽観的な人も、思慮深い人も、すべての人は、自分らしくそのように生きているのだから、他人が変えることなど不可能。ましてや私が変えることなど、できるわけもない。
他人を変えようなどという傲慢さが、ストレスになっていたことは明白である。それで、ガンになってはもともこともない。……微量の放射線被曝よりもストレスのほうが発ガン率が高いのだ。
自分の判断で生きること。自分がどうしたいか。
それがすべてだ。これは、生き方の問題である。
「どう生きるか」を、問われているのだ。
自分を離れたところに、答えはない。対立はしない。決して。


あのサマショーロたちの苦渋の思いが、いま少しだけわかる気がする。
by browntrout-a | 2011-04-19 23:32 | その他~ | Trackback | Comments(0)

リンク:趣味と日常 

 
関東在住のぷるるんさんのブログ

 趣味と日常  気ままに・・・不定期更新・・・

ルアーとスノボー、それと温泉ネタ?のブログです


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~追記~

2012年4月30日 リンク切れ(ブログ閉鎖)となりました
ぷるるんさん >>
またブログ開始されましたらご連絡下さい
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by browntrout-a | 2011-04-09 16:27 | その他~ | Trackback | Comments(2)
 
中部地区でトラウトをルアーで狙っている ねこ@さんのブログ

 ねこ@のトラウトルアー釣り日記


岐阜や長野の渓流がメインフィールド

リール改造もしちゃう技巧派ルアーマンです (勝手に推測・・)



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by browntrout-a | 2010-10-06 00:01 | その他~ | Trackback | Comments(0)


愛知県在住のアウトドア大好き rinkororiさんのブログ

 チェイスを見たくて


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rinkororiさん>

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稲越川編は順延となりました・・・明日、たぶん
by browntrout-a | 2010-06-15 22:26 | その他~ | Trackback | Comments(0)

自画自賛釣り日記です


by 飛島
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