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雨、リセット・・・

雨、リセット・・・

だと良いな~

どうかなぁ~

でも、朝から行けないんだよなぁ~







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by browntrout-a | 2017-05-26 21:11 | その他~ | Trackback | Comments(0)
ロイヤルゴールド復活計画・・・

廃番になってしまったダイワ・シルバークリーク・ウィッチ(1.4g、2.4g)

大切に使ってきたオリジナルカラーのロイヤルゴールドも金色のメッキがはがれたり、傷だらけ・・

通常塗装色を剥がして、金色に塗ったものも色あせ等々で輝きがいま一つ・・

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金色の輝きが失われたこいつを ↑ 何とか再生できないものかと・・

そこで
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某通販大手にてミニルーター(セットもの)を購入し・・

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チュルルル~ とやって、古い金色塗装を剥がし・・

これまた某通販大手で手に入れたこれを ↓ 
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適当に切って、貼り付け・・
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金箔に迫る輝き(ちょっと大袈裟・・) 
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曲面が上手く貼れませんが・・ 気にしない  穴は後から開けます
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とりあえず8個(1.4g、2.4g半々)
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両面にアクリルトップコートを施し、完成

ロイヤルゴールド復活??? 

これが何事も無く使用できれば残りも剥がして、貼って、コーティング・・

プラス、他のスプーンもロイヤルゴールド化します





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by browntrout-a | 2017-05-21 16:48 | My tackle | Trackback | Comments(0)
今日の味噌ラーメン・・・


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藤一番さんの 味噌ラーメン

おいしゅうございました

地元でチェーン店を展開する藤一番ラーメンさんですが、各店舗それぞれオリジナルのメニューがあるようで・・

今回お邪魔した稲沢のお店では 四川麻婆や焼きそば、水餃子などなど

ほかの店舗とは全く違ったお料理を提供されてました

試しに四川麻婆をオーダー・・

おいしゅうございました

リーピート決定です




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by browntrout-a | 2017-05-20 19:07 | その他~ | Trackback | Comments(0)
宮川下流漁協管内 小鳥川 釣行記 2017.05.14

さて、釣行記

14日 日曜日 6時少し前に宮川到着

とりあえず本流・・と思ったら、先行者あり&水が多い??

で、小鳥川

やるなら月ヶ瀬地区でしょう・・と言う事で、月ヶ瀬地区
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いつもの橋の下・・・は何故が魚が居なくて・・

少し上流側でヤマメ、イワナ、ニジマスがポンポンと釣れる

狙ったポイントにルアーがきっちり入ればかなりの確率でヒット・・

10匹ほど釣って移動

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次、青い橋(月ヶ瀬の下の橋)崖を降りて少しだけ・・

ニジマスの良いサイズが出ましたが、おしくもバラシ

年越し?なのかニジマスのサイズが一回りデカい

ハイ、移動

次が赤い橋(どんどん下ってます)

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なんか光の柱が映ってますが・・ 心霊現象ではありません(たぶん)

橋の下流に先行の方がみえたので、橋を渡って対岸の上流へお邪魔しました

ここはイワナのみ(イワナだけが残った??)

深い方でヒットが多かった様な・・

どんどん移動 どんどん下って・・

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今度は緑の橋

この区間が一番魚が多かった気がします(まあ、川幅が広いので放流量も多いのかも・・)

ヤマメ、ニジマス バンバン! 時々イワナ

竿抜けと言うより放流量多し!かな・・

「居るならこんなところでしょう・・」と言うポイントからことごとく魚が出る そんな感じ

楽しめました


お昼で終わり

本流へ移動


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釣れたけど・・  ウー様御一行

ニジマスも5,6本掛けて取り込みが1匹・・

何故かネットイン直前で ポロッ・・

本流にもニジマス中心に放流されたようです

宮川下流漁協さんに感謝

いや~魚 どんだけ入れたんでしょうか

嬉しい悲鳴







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by browntrout-a | 2017-05-15 21:30 | 渓流 | Trackback | Comments(0)
宮川下流漁協管内 小鳥川 釣果 2017.05.14

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ヤマメ 8匹
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イワナ 13匹
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ニジマス 15匹



合計 36匹

午前6時~正午 


めっちゃ楽しめました

宮川下流漁協さんに感謝






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by browntrout-a | 2017-05-14 23:54 | 渓流 | Trackback | Comments(2)
今日の味噌ラーメン・・・ (実は先週の日曜日です・・)

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松本市内の味噌ラーメン屋 「北海道超味噌ラーメン でっかいどう」さんの 味噌チャーシュー麺

いきなり出て来たのがチャーシュー

地元愛知では珍しい「別盛りスタイル」

次にラーメン登場・・・

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これまた通常のラーメンどんぶりではなく・・ 土鍋風の器です

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別盛りのチャーシューと味噌ラーメンの図・・

これを合体させて

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味噌チャーシュー麺の完成 (めでたし めでたし)

濃い味付けのチャーシューが ガツン! 風味豊かなミソスープと腰の有る中太面が相性バッチリ

おいしゅうございました




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by browntrout-a | 2017-05-10 20:15 | その他~ | Trackback | Comments(0)

犀川、ボーズ・・・

犀川、ボーズ・・・

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天気は良かったんですけどね~

ん? アタリ? 的なものが数回あっただけ

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  久々登場 K5さん ↑ ↑ 犀川デビュー

「釣れればデカいよ~」なんて上手い事言って・・半ば強引に誘ってしまいました

早朝5時~お昼過ぎまで7時間超・・ルアーを投げ倒しましたが、魚の顔は見られず 

ガイドがヘッポコですまんの~




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by browntrout-a | 2017-05-08 21:25 | 渓流 | Trackback | Comments(0)
トラトラさんへ(私信)・・・
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画像がショボくてスミマセン

ワタクシが普段使用しているカルティバ(オーナーばり)のマイクロスナップスイベル?

サイズは0号(在庫が無い時は仕方なく1号)

スプーン側のリングは・・

小さいシルエットで使いたいものはリング無し(オリジナルのリング取り外し)

それ以外はオリジナルのままです(リング+マイクロスナップスイベル)


スプーンのリングに直接ラインを結ぶことはありません(交換が面倒なので・・)

ご参考まで




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by browntrout-a | 2017-05-07 22:40 | My tackle | Trackback | Comments(1)

員弁川、独り言2・・・

員弁川、独り言2・・・

またまた、独り言です


放流された虹鱒の「その後」・・・(某雑誌から・・立ち読み)

犀川殖産漁協で行われた放流虹鱒の移動調査結果(放流魚にタグをつけての追跡調査)

・放流された場所から大きく移動した個体も居たが、その近くにとどまっていた個体数の方がはるかに多かった

と言う、結論が導き出されたそうです

犀川殖産漁協管内と員弁川を管理する桑員河川漁協では標高その他の立地条件、水量、気温などの環境条件が違うので一概に同じであるとは言えませんが、「放流された虹鱒」と言う1点においては同じ

員弁川では毎年4月に漁協主体の放流(体験放流会)が行われ、今年も例外なく執り行われたようです

また有志による大型魚放流も10月~11月に行われているようです

ここまで書けば「何処で釣りをすべきか」はもうお分かりになると思いますが、あえて書くならば

「放流場所に近いところ」(単純明快)

その雑誌には具体的な距離が書かれていたような気がしますが、なんせ立ち読み・・

記憶が・・スミマセン

で、放流場所

桑員河川漁協の放流場所は漁協HPもしくは漁協だよりに掲載(公表)

有志の方々の放流場所は非公表(違ってたらスミマセン)

漁協さんの行う放流は小型、有志の方々の放流は大型となっているようです

で、ここで1つ

これも立ち読みした某雑誌に書かれていたことですが、ニジマスの寿命・・・

どう言った条件下のデータか忘れてしまいましたが、大体4年で、体長は60~70cmまで成長するらしい(降海型ではなく、河川生息の虹鱒)

これらと員弁川の状況(水量・水温・餌)、天敵(主に川鵜)等を考慮すると

ストックされている魚の数は放流された時がピークでそれ以降徐々に降下し、放流直前では最も数が少なくなることが分ると思います

年間を通してみた場合

 4月の漁協による放流後→減少→10月(11月)有志の方々の放流(やや増)→減少の一途→4月の漁協による放流(以降繰り返し)


大型魚を釣りたい・・

と言うのであれば、10月以降の有志の方々が行う放流の後に釣りをするのが最良と考えられます

年越しと言われる前年、もしくは前々年に放流された虹鱒を釣りたい・・ これはかなりの難易度となります


どうしても年越しの大型魚が釣りたい・・・

難しいです

そもそも大型魚の放流数が何トンと言う単位であればまったくもって問題ないのは明白ですが、実際は百キロ程度だと思われます(違ってたらスミマセン)

大型の虹鱒を選んで購入しているとお聞きしたことがあるので、その数はおよそ100匹もしくはそれ以下

これを4~5か所に分けて放流されている・・らしい(実際に放流に立ち会ったことは無く、人づてに聞いた話・・)

となると、1か所あたり20匹程度

この魚が天敵(川鵜)から逃げ、投網(マジ)から逃れてどれだけ残るか・・


長々と書きましたが

何が言いたいのか・・

天敵から身を隠すことが出来、投網が入れられない条件下がまず第一で

それから餌が確保でき、夏の高水温をやり過せ、放流場所から比較的近い場所・・

そう言ったポイントで

魚の目の前にルアーを通し

その時に魚の食い気があって

運良く魚が口を使った場合

 → 魚(虹鱒)が釣れる


ルアー(スプーン)の重さ・・・

ご使用になられているスプーンは恐らく金属製(真鍮もしくはそれと同じ類の合金)と察し、お話させていただくと・・

余程の薄型(ペラペラに引き伸ばし、重さの割に表面積が異常に大きい)を除き、必ずスプーンは沈みます
(地球上には重量が存在し、比重と言う不変の概念がある以上当たり前ですが・・)
沈むか沈まないかの論点で話をすればほとんどの場合が沈む

ラインの太さ、素材等を考慮しても1gのスプーンでも沈みます

ただ、どう沈むかに関しては投げ入れた場所の状況に大きく左右され、それが自分の思った通りの場所で、思った通りの深さに、思った通りの速度で、思った通り流され・・(流れがある場合)となると答えは無限大(ちょっと大袈裟・・)

先にも書いた通り、魚が居ることが大前提で・・

その魚に食い気があるか(もしくはルアーに対しての興味があるか)←この部分が最も重要と思ってますが・・

「魚に食い気があるかどうか(ルアーへの興味があるかどうか)」なんて

魚と意思疎通ができない以上、殆どの人類には判断は出来ません


ひとつ書き忘れましたが・・

魚の移動速度(瞬間的な移動の場合)

体の大きさの7倍程度まで瞬時に移動できるらしい・・・ (これも聞きかじりの知識です 違ってたらスミマセン)

50cmの体長の虹鱒ならば瞬間的に3.5mの移動が可能と言うことです

それを可能にするためにはもちろんそれ相応の視力も備えていなければならないのは自明の理で

一般に魚眼と言われるほぼ全方向の視界において3m超の瞬間移動が可能な視力を持ち合わせているが故、水面を流れる昆虫類を捕食できる


で、結論と言うか・・

目の前、目の前と書いてきましたが

魚の気分が‘やる気モード‘(捕食に積極的)であるならば、数センチの大きさのスプーンであれば‘ある程度の距離‘に近づけば「パクリ」と食いついてくれる

そうでない場合は・・食いつかない

よく言われるところの「見に来た」「追ってきた」けれど食わなかった

そもそもやる気が無い場合は最初から無視


まとめ

ルアーの重さによって探れる深さは変わりますが、5gぐらいまではそれ程大きな差は無いのではないかと思っています

表面積と重さ、形状と重さ、それぞれで5gでも沈みにくかったり、3gでも早く沈んだり・・と、いろいろ

プラス、川では流れが大きく関係し、沈んでいく方向の流れ(波)もあれば浮き上がってくる方向の流れ(波)もあり、軽いルアーでもそれを見極めることで深い水深まで沈める事は可能だと思います

重さによる使い分けはもちろん必要だと思いますが、使い分けなければ魚は釣れない・・かと言うとそうでもない様な気がします
(あくまでもワタクシの個人意見)
アレコレやってみて

どうしても狙ったポイント(深さ、駆け上がり、ボトムすれすれなど)に到達できないのならば重さを変える必要はあると思いますが、先に述べた通り、「魚にやる気があるかどうか」の方が何倍も、何十倍も重要だと思ってます

水深が相当深いとか、飛距離を相当稼がないといけないとかの場合を除き、2~5gのスプーンでも何とかなる・・
(まあ人それぞれ、思い込みとか思い入れとかありますので・・)

やる気がある魚が見つかり、あと少しで何とかなりそうだ・・

そんな場面にはあまり出くわさないと言うか、経験としては少ない気がします

大概は「やる気がある魚」は居れば「食ってくる」

その時に上手く「フッキングするか、しないか」でしかないと思って釣りをしてます

何を投げても反応が帰ってこないのは

そこに魚が居ない、もしくはやる気がある魚が居ない

そう考えて、次のポイントへ移動する


重さに限らず・・ 以下、完全なワタクシの独断と偏見、思い込み諸々

自然河川において

魚は餌を獲る事において結構な苦労をしているんじゃないかと・・

故に目の前だけでなく、ある程度近くに「餌らしきもの」が来ればとりあえず行動する

直前に「餌じゃなかった(食べられそうにない)」と判断すれば食べない

そうでなければとりあえず口に入れてしまうのではないかと

当たり前の話を書きますが・・

「魚が居るところで釣りをしなければ魚は釣れない」

釣りをする上で唯一無二のことはこれしかないと思います

それ以外は大なり小なり違いがあるだけで、それが運なのか、魚の気分なのか・・

この色だから釣れたとか、この重さが良かったとか、スプーンだからとか、ほかイロイロ

全て魚が居たから釣れた訳で、魚が居ないところでは何をどうやっても釣れることは無い(当たり前です)

魚が居て食わない・・その時に色々する訳ですが、魚の気分や思考、ほか諸々が判らないので

色を変えたり、重さを変えたり、動きを変えたりする訳で

手を変え、品を変え・・アレコレ・・ それでも釣れないときは釣れません

だってそういうもんですよ 釣りって・・・ (超無責任発言)



魚が居る場所で魚釣りをする・・ 

後は運任せ・・  BY ブラウンなトラウト (コラコラ・・)






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by browntrout-a | 2017-05-06 14:26 | 渓流 | Trackback | Comments(3)

員弁川、独り言・・・

独り言です

員弁川がどれぐらいの標高の場所を流れているのか、詳しくは存じませんが

まあ、何百メートルもの高所を流れている訳では無いことは明白かと思います

これは水温に限らず、水生昆虫の種類、他の魚類、甲殻類(見たことないけど・・)の生息状況にも大きく関わることで、釣りをする上でかなり大きな要因となっていると思っています

虹鱒が快適に暮らせる(生きていける以上の)場所の条件がいくつもあると思います

流速、流れの筋、水深などなど

これは程度の差こそあれ、何処の河川でも釣りをする際は考慮すべき要因であり、魚の生息数が少なければ少ないほどシビアに考えなければいけない事だと思っています

まあ、簡単に言うと

魚が居るところで釣りをすると言う事です

「だから~それを聞いているんだよっ」

それはその日その場所において

天候その他、水温、気温、人的プレッシャーなどなど不確定要素が多く

「今日はここに居ます」
「5gのスプーンで」
「カラーはゴールド系」

と言うお話が出来ないのはお分かりいただけると思います


ひとつ言えることは

色んな川へ出かけて沢山の経験を積むこと

もちろん経験するだけではなく、その場その場において応用することが大事だと思います

付け加えるならば

「釣りをした経験」のなかで「釣れた経験」と「釣れなかった経験」を整理しておくこと

この作業(頭の中)が非常に大切ではないかと思っています


さて、員弁川攻略

いきなり行って、いきなり釣ってしまう人も中には居ますが

そんなに多くは無いと思います

ひとつの考え方と言うか、ワタクシの勝手な推論ですが

「釣り人がいつも居るポイント」=「魚が居る」

まあ、上で述べた人的プレッシャーがその分高いことになりますが、他の場所よりも魚とのコンタクトの確率は高いと思います(他人の経験値を拝借すると言う方法)

そう言ったポイントをいくつか回ってみると、共通項が見えてくる(ここはそれぞれのセンス、経験に左右される部分ですけど)

その共通項をより多く備えたポイントに魚は居る確率が高いと考えられる(あくまでも推論)

先ずはこの方法を試してみるのが闇雲に釣りをするより良いのではと思います

長々と書きましたが・・

とりあえず現場に行って釣りをしてみる

この一言に尽きるのではないでしょうか

その中からしか答え(攻略方法)は導き出せないと思います

員弁川へ沢山通うも良し、他の河川へ通うのも良し

自分自身が経験したこと、感じたことを上手く応用していくこと

まあ、どの釣りに関しても当てはまる正論でしかないと思いますが

釣果への近道と言うものはそうそうあるものでは無い

そう思います


ここへ行って・・ あれを結んで・・ アップクロスで・・ これぐらい沈めて・・ アクションはこうで・・

ズバリのアドバス、攻略法を伝授できる人も世の中には居ると思いますが、ワタクシはそちら側ではないのでスミマセン

「釣れた」=「正しい選択」

と考えがちですが、実際のところは???

電卓は押した数字、足し算、引き算、掛け算でポンと答えが出ますが、こと釣りに関しては

「釣れた」と言う答えが出ても、途中のやっていることが必ずしも正しいとは限らないと常々思っています

正しいではなく「それほど違っていなかった」程度であると


自分一人で経験できることは多くありません

他人の経験、知識を持ってきて自分のものにする

が、しかし自分のものにするためには経験しなければならない

釣り人はこの矛盾するループの中に身を置いているのでは無いでしょうか

知識を持って経験を積むことが出来ればそれが一番かなと思います


最後に

員弁川釣行 頑張って下さい

魚は居るとこには居ますので (無責任発言)
 









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by browntrout-a | 2017-05-05 07:32 | 渓流 | Trackback | Comments(1)

自画自賛釣り日記です


by 飛島
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